プロフィール

Author:Miseri.Cordia
リスボンに生まれ、
ヴェネツィアに亡命しました。
まだ駆け出しの「軍人」です。

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DATE: CATEGORY:DOL日記
冒険をもう少し引き上げたいのですが、なりたい「盗賊」に転職できるだけの戦闘レベルがないので、戦闘あげを先にすることにする。
まずは必要な戦闘レベル15を目指す。

戦闘レベルが4なので、まずは5にして統率を獲得。
よくまぁ、このレベルで単独一周してきたもんだ^^
続いて、海事ギルド登録証を入手して、准士官、傭兵に転職。
カロネード砲を使うので、水平射撃を優遇にする。

さて、最初の演習地として、北海のベルゲン沖を選択。
いきなりバルト海も難しいので、まずは慣らしというかスキルが低いのでギャップが大きい。

操舵が低いので、旋回ももったらこっこ。
速射がないので、砲撃もほんと遅いの(^_^;)

ただ、お目当てのNPCが沸かないので、徐々にバルト海方面へ。
とりあえず、戦闘レベル10に到達。

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DATE: CATEGORY:DOL日記
公式BBSに告知を見つけたので、参加してきました。
対仏への外交姿勢の採決がありました。議事録はwiki "Euros Venezia" には掲載されないのかな?

私は『先の決定を「覆す」=対仏への姿勢を変える』に一票を投じましたが、結果は「現状維持」。
また、イスパニアからの投資攻勢を受け同盟港がない状態について、影響範囲の縮小が提案されました。
回復活動についての採決があり、『以前の状態まで影響度を回復させる』に一票を投じました。
結果は「以前の状態まで回復させる」。

さて、少しずつでも蓄えをして、備えよう。
残念ながら、いまはその力はない。

「そなえよつねに」、昔呪文のように覚えた言葉を思い出しました。

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DATE: CATEGORY:DOL日記
ヴェネツィアには羽毛生産ができる街があります。
安全海域にいて交易あげは楽なのです。

が、やはり東南アジアの方が経験値は美味しい。
なので、ジャカルタに来ています。

戦列艦に乗れるまでの、戦闘あげは商用大型ガレオンを使いたいので、交易レベルは44が必要です。
アヒルを買って羽毛を生産します。縫製はR1あればOKなので簡単です。

収支としては発注書の分だけ赤字になりましたが、交易レベル33から家畜取引R6と縫製R3になって交易レベル44に到達しました。

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2〜3週間くらいかけてゆっくり巡るつもりが、4日目が最終日です。

ペルナンブコからまずはマラカイボまで。
手順の関係からサンファンに飛んで、サンティアゴを飛ばしてカリブの街を既発見に。

最後にサンティアゴで運河勅命を受けて、ポルトベロで終わりにしようと思ったらポルトベロは前提なのですね。
勅命が受けられませんでした。
一度、ポルトベロに行ってから再度サンティアゴにもどって勅命を受ける。
色付きが検索にかかっていたので軌既発見は回航で移動。

無事、終点・ポルトベロまで完了・・・と思ったら、アゾレスが・・・。
定期船で欧州に帰るのを諦め、アゾレス経由で欧州に帰投しました。
結局、目標の冒険レベル20を越えて22になりました。
冒険職で東南アジアの街をまわるとガンガンあがりますね。

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ルンからスタート。
東南アジアの中央よりのディリ、マカッサル、バジェルマシン、スラバヤを通って、オセアニアへ。

東南アジアを離れれば、しばらく海賊の心配はなくなる。

カカドゥから半時計周りに大陸を巡って、ワンヌガイへ。

いよいよワンヌガイから太平洋を横断。
大型のクリッパー級では経験があるものの、小型では初めて。

途中、高波の被害があったものの大きなトラブルもなくアカプルコに入港。
逆風に耐えつつ、南米大陸を南下。

補給港のウシュアイアはパス。
回航でポイントになるわけではないし、明らかに操舵あげの色付きが見えていたので寄らない。

サンアントニオから今度は北上してペルナンブコまで。
2〜3週間くらいかけてゆっくり巡るつもりだったが・・・。

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